10 Augリボ払いの金利と現金化

普段の私は急な入り用ってそんなにはない方なのですが、先日だけは例外で結構急な出費になってしまいました。

ずっと使っていたパソコンの調子が数日前からおかしくなってきていて、以前も同じようなケースで修理に出さなくてはならなくなったので不安に感じていたのですが、やはりしばらくして動かなくなってしまったのです。

毎日数時間はネットを使う私、それがないといろんなことに支障が生じます。

修理代5万円、今回2度目ですから計10万円、しかも数年経ってますから型もだんだん古くなりつつあるし、また壊れる可能性が高いことを踏まえると新しいのに買い換えた方がいいのでは?と思いました。

お店に行ってパソコンを物色、やはり使い慣れた方が楽ですから値段をチェックしました。

確か22万ぐらいだったと思いますが、店員に聞いても年数的に寿命の可能性もありますねと言われて買い換えを決めました。

1時間ぐらい前まで買い換えるなんて全く考えていなかったのでまさに突然の出費、当然お金なんて持っていないのでリボ払いカードで支払いました。

その後、毎月の金利が5000円以上取られている事に気が付いた私はリボ専用カードの使用をやめるために金利の安いクレジットカードのショッピング枠を現金化(https://sma-gift.com/ 参照)し、それを元金均等の分割払いにして返済しました。

支払額を逆算してみると、この方が総手数料が安い事に気が付いたからです。

さすがにこれぐらいの金額は後にも先にも一回だけですが、こんな時だけはカードって有難いなと思いますね。

13 JulHYIP(ハイプ)投資

近年注目が集まっているビットコインでの投資運用ですが、とりわけ収益の面で大きな魅力を持つのがHYIP(ハイプ)投資と呼ばれる取引です。

 ハイプとは、『High Yield Investment Program(高利回り投資案件)』のイニシャルから取った言葉で、利回りの良い、高収益の期待ができる投資案件を指します。

一日あたり数パーセントという高い配当利回りが提示されることもあり、少額の資金でも収益を期待できることが魅力のひとつとなっています。

ハイプ投資の多くは、ビットコインと連携して投資取引を行っています。

全世界で共通のレートを持ち、電子取引によって24時間どこからでも使えるビットコインは、こうした短期サイクルの投資プログラムと相性が良いのです。

また、ビットコインの価値は変動を繰り返しながらも、今もなお上昇を続ける傾向にあります。

ビットコインの価値が上がる限りはハイプ投資への投資金額も上がっていきますから、これからも配当利回りを期待することができると言えるでしょう。

ほとんどが海外の投資ファンドですが、大手のビットモンスターなどは日本語サイトもありますのでBTCウォレットさえあればすぐに参加できます。。

また、ビットコインは中央銀行の発行通貨とは異なる規則や枠組みで動いています。

そのため、円やドルなどの変動と異なるタイミングで、予想しなかったアクシデントが起こる可能性もあります。

利回りが良くサイクルも早いから、と安易にメインの投資案件にするのではなく、リスク分散を前提におき、余剰資金の運用先などとして手を出した方が良いでしょう。

24 Jun処方箋薬と医師の診断の重要性

昔は「日本の市販薬は効かない」と言われていて、実際にお腹が痛くなった、禰津が出たなどの症状が出た時は、とりあえず薬局で薬を買ってダメなら病院へというのが普通だと思います。

ところが、ここ最近は「妙に効く薬」まあ、私も一般人なのでよく判っているわけではありませんが、処方薬やそれに準ずるような薬が簡単に変えるようになりました。

まあ、病院嫌いの身としてはありがたい話ですが、そのことによってかえって病気や症状が悪化する個例が多いそうなのです。

薬局では素人が自分で症状を伝えて薬を選んでもらうという方式ですが、それが自覚している症状と別の病気だったり、単に症状を抑えるだけのものだった場合、その時は何となくおさまったと思っても大本の病原菌が経たれていないなどして重傷化するとの事です。
実は私も以前、泌尿器科系の症状が出てしまい、下半身が猛烈に痒いというのが何となく恥ずかしくて近所のドラッグストアで適当な理由を付けて薬を購入したことがありました。

まあ、かゆみ止めなので一時的には効きますが、のちに症状がひどくなって新宿駅近くの泌尿器科へ駆け込んだ時に、抗生物質で病原体を殺さないと完治しないものだった事があります。

今まで数千円出して購入した市販薬が無駄だったうえに結局クリニックでお医者様に正しい診断で処方薬を出してもらい、すぐに治りましたので、初めから病院へ行けばよかったとつくづく思いました。